高級デリヘルの接客で改善できることはないか?

投稿者: | 2016年7月16日

高級デリバリーヘルスに努めていても、月に50万円も稼げていない風俗嬢は接客やサービスの質にどこか問題があるかもしれません。
せっかく月100万以上を目指せる余地があるのに、疲れていたり嫌だからといって、手抜きによって自分の価値を下げてしまうのはもったいないです。
高級デリヘル嬢として絶対に手を抜きたくないポイントを、接客面からチェックしていきましょう。

挨拶と自己紹介がちゃんとできているか?

きちんと挨拶ができない人は高級デリヘル嬢にはいないと思いますが、ちょっとした自己紹介の仕方で印象がガラッと変わるので、無難に済ませるだけでは不十分です。
あいさつをするときには、最低でも「○○と言います。ご指名いただき、ありがとうございます」と自分の名前を入れるのを忘れてはいないでしょうか?
挨拶時に自分の名前を入れるか入れないかだけでも、好感の与え方がお客としては全然違って見えます。
講習で受けた内容をきっちり実践していれば問題無いですが、つい名前をいうのを忘れてしまうという女性は注意しましょう。

疲れが顔や態度に出ていないか?

長時間プレイになりやすい高級デリヘル嬢は、接客人数が少ないとはいえ1日に2人以上の接客をすると、流石に疲れがこたえずにいられないのではないかと思います。
そんなとき、いつもは意識できている笑顔も減ってしまうかもしれません。
あからさまに態度には出さなくても、表情や声の調子から「だるそう」「気分がよくなさそう」といった印象を与えてしまいます。
一日に何人も接客する風俗嬢ならともかく、高級デリヘル嬢としては何度目の接客でも関係なくいつもどおりに振る舞う心がけが欠かせません。
お客は皆同じだけの高額な料金をわざわざ払ってきているので、やる気の無さは絶対に見せられないのです。

関連する記事